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ある案件で思い出したこと

ある案件で依頼者の理解力不足、対応の誠意のなさに、調査を外注した取引先が、もう余り関わりたくないと言った。
*製品の納品などお金になることは引き受けるというスタンス。

だったら、納品も断ると言えばよかったのでは?要するに問題に対する意見や評価はしたくないが、対策に使用する資材は納品するということだ。
単なる利益優先の業者ですね。よくわかりました。

私は依頼者が誠実であれば、親身になって手弁当でも助けようとします。
ですが、こちらの所見や提案に耳を貸さない人には、そこまで面倒を見る必要はない。

私には私のやり方がある。自分の人生だ、好きなようにやるよ。

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