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白黒はっきりしてきた案件

一週間前に提示した提案書の件、昨夜返事があり引き続き実現に向けてご協力をお願いしたいということだった。
*前向きに検討して目途を付けたいという話になり、前進した。焦ることはないので、良いものが出来ればと思う。

一方、防音資材の配送会社の件で一部問題があり、使用する防音材の仕様を変更して新しい型を作りたい。そのための協力を取引先に求めたが返事がないので、この取引先も、大分距離を置いて限定的に付き合うことにした。

人が必要とするときに応えない取引先は必要性、価値があまりない。
あまりお金にならない話には飛びつかないというスタンスと思える。なんとも、さもしい話だ。

私は意外と逆境になると新しいアイディア浮かぶので、今回も乗り切れると思う。
それが専門家というものだ。

代替案を出せないようでは、自分の業界では生き残れない。

返事のない相談は放置するだけである。去る者は追わずである。

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